今年も桜が見れた

「この桜、何回見られるやろな」


この言葉は堂本剛さんとお母さんが毎年、桜を一緒に見ていたある日、お母さんが何気なく言われた言葉だそうです


親からのこの言葉の重みを感じてその後に作詞作曲された♪ソメイヨシノ は深い愛情が溢れています


桜は毎年、美しく咲き私達を楽しませてくれる


桜を見て人それぞれの感じ方は違うかも知れない



・大切な人のことを想い涙する人

・楽しくて心弾む人

・桜が愛しく感じる人

・桜を見て切なくなる人



時間は永遠にあるものではありません


老いていく親、同時に子供も歳をとります


当たり前の日常がある日突然、当たり前でなくなるかも知れません


今を大事に!